におい展2018池袋の割引チケットや混雑は?口コミや感想も!期間はいつまで?

におい展

名古屋で大好評だった「におい展」が、さらにパワーアップして東京池袋PARCOにて1/12(金)より只今絶賛開催中です!

名古屋では見られなかった「におい」も登場しています。

「匂い」は、見る・聞く・触るなどの五感よりも、脳に一番作用する刺激なので、強烈な匂いはいきなり嗅ぎすぎないように注意してくださいね。

今日は、におい展(池袋パルコ)のチケット情報、混雑状況や待ち時間、既に行かれた方の口コミや感想などを調査したいと思います。

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におい展の開催概要

【開催概要】

○開催期間:2018年1月12日(金)~2月25日(日)
※2/21(水)は休館日
※最終日の2/25(日)は18:00閉場

○時間:10:00から21:00(最終入場20:30)

○会場:池袋パルコ 本館7階 特設会場

○お問合せ:03-5391-8000

におい展のチケット情報

下記チケットの詳細です。

【チケット料金】

○前売券:700円

○当日券:800円

※3歳未満は入場無料

【前売料金でのチケット購入方法】

前売り券は、当日券よりも100円安く購入できて、会期中でも700円で入手可能です!
会場窓口ではなく、下記コンビニかプレイガイド「チケットぴあ」よりご購入下さい。

店舗名

購入方法

セブン-イレブン

「マルチコピー機」を操作します。
※セブン-イレブンでの購入方法
「Pコード:991-446」

サークルK・サンクス

「Kステーション」を操作します。
※サークルK・サンクスでの購入方法
「Pコード:991-446」

ファミリーマート

「Famiポート」を操作します。
※ファミリーマートでの購入方法
「においてん」を検索

チケットぴあ

ぴあのお店かコンビニで購入可能

「Pコード:991-446」

前売り料金で無事チケットが入手できたら、次は混雑状況をチェックしてみましょう。

におい展の混雑状況

平日のお昼間はゆっくりと見れるようですが、お仕事されているとやはり難しい。。。

週末でみてみると、午前中だと比較的スムーズ、13時あたりから待ち時間が発生しだして、それ以降1~2時間待ちの時間帯が出てくるようです!

夜19時〜20時ぐらいになると混雑はしているが、比較的スムーズに入れるようになります。

でも閉場が21時ですので、ゆっくり時間に追われることなく堪能されたい方は、午前の早い時間帯に行かれるのがベストかと思います。

また経験上、お天気の悪い日とても寒い日も世間のお出かけ率が下がるのので、狙い目かと思います。

また、におい展のスタッフが、ツイッターで待ち時間についての最新情報を随時アップしてくださってます。

↓こんな感じ

混雑を避けられたい方は、行く前にチェックしてくださいね~♪

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におい展の口コミや感想

既に行かれた方の感想をまとめてみました。

ほんとに好評で、行って良かった楽しかったという感想ばかり目立ちました。

1時間待っても楽しかっただなんて、ほんとに楽しめるイベントなんですね。

匂いと臭いは紙一重! なるほど~。

やはり臭豆腐の匂いが強烈そうですね~。
一度私も嗅いでみたい。

ほんと日本ではなかなか嗅げない貴重な体験ですよね~。

デートで行ったら、ほんとに楽しそう♪
ここぞとばかりに指摘する?!

におい展ではどんな香りがかげる?

におい展では、全部で50種類の香りがかげるのですが、主に際立った匂いをピックアップしてみました。

日本ではなかなかお目にかかれない物がたくさんありますよ~。

『シュールストレミング』

スウェーデン製のイワシの缶詰。
世界一臭い缶詰と言われていて生ごみのような匂いを放ち、テレビの罰ゲームやリアクション芸でもたまに登場しています。

『臭⾖腐』

中国、台湾、⾹港などで⾷べられている⾷品。
2016年にはこれの強烈な匂いが原因で電車が止まったこともあります!

『足の匂いや加齢臭』

最も身近な激臭の足の匂いや加齢によって変化していく体臭、いわゆるおやじ臭。
わざわざお金出してかがなくても。。。

『ジャコウ』

絶滅の危機に瀕しているジャコウジカというシカから採取された香料。
別名ムスク。香水に使われます。
『うっとりするようないいニオイ』らしいですよ~。

『イリス』

世界で最も高価といわれる香料、6〜7年もの歳月をかけて採油されます。

『ドリアン』

腐った玉ねぎや生ごみの匂いを放ちますが、栄養豊富なため「果物の王様」と呼ばれています。

におい展のまとめ

怖いもの見たさではなく、怖いもの嗅ぎたさで、このイベントが流行っているのがよくわかります。

臭い匂いって何か嗅ぎたくなるっ!(笑)

ちなみに、「足の臭い」や「加齢臭」の衣類は、関係者の着古しを展示しているわけではなく、そういうにおいがする化学薬品を使ったものを展示しています。

みなさん、安心して匂いの世界を楽しんで下さいね。

くん、くん、くん・・・

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